業界初のウエディングドレス診断

テイスト・スケールの特徴

世の中に存在する全てのモノのカタチ、色、素材などを座標軸に落とし、スケール化した技法。存在する全てのカタチとは、人の顔や性格も同様にリンクしている事を意味し、その人、物がもつ気質と共鳴しあうデザイン選びが最も重要としています(ファッション、インテリア、ヘアスタイル、建築など含む)


佐藤邦夫(さとうくにお)氏※とその他共同研究者による30年の研究成果を世界で初めて開発。

人々の色彩造形における「好きなもの〜嫌いなもの」の関連性を7万人の数理統計学で分析した客観的な嗜好座標軸の開発。1983年感性マーケティング研究所設立(佐藤邦夫代表)し、後進の指導育成始める1996年に日本で特許権取得。2000年に米国にて特許権を取得する。

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色彩学者 佐藤邦夫(東京藝術大学卒・武蔵野美術大学および桑沢デザイン研究所元講師



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若月 真砂子


1973年生まれ、デザイン事務所、広告制作会社にて広告、グラフィック、パッケージ、ディスプレイのデザインを手がける。30歳でフリーランス(imaxDESIGN)として活動はじめる。色彩を学び直すつもりで佐藤邦夫氏(色彩学者)に出逢う。感性マーケティング研究所所長でもある佐藤氏に師事し日米特許テイスト・イメージインストラクター資格取得。現在「テイストスケール法」感性アナリストとして活動。

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