業界初のウエディングドレス診断

お客様からの声

 はなよめのミカタ様へ

 

「テイスト診断」というあまり聞いたことのない言葉を見て最初は躊躇しましたが

思い切って、はなよめのミカタ、若月様にメールをして良かった!!

結婚式の写真を見返してもそう思います。

 


結婚式準備中だった当時の私はいろいろなウェディングドレスに関するサイトを

参考にして自分に似合うものを探そうと奮闘していたのですが...

 

うーん、なんだ似合わないなあ (;_;)

 

試着姿の写真を見て、しっくりこず違和感を感じるばかり。

 

旦那さんや、ドレスショップの方はどれも似合うと言ってくれますが、逆にそれが

本当に良いのはどれなんだろうという迷いにつながりました。

 

すっかり自信をなくして憂鬱になっていたのですが...

 

テイスト診断をお願いして、自分に似合うドレスの形・素材感・雰囲気などを

教えていただき、それを参考にドレス選びをしていくと

不思議と写真を見返しても「似合うかも」というものを自分で選択できるようになりました。

 


選ぶ基準があるというのは、すごく助かるものですね。

 

 

アクセサリーを選ぶ段階でもメールで心強いフォローをしていただき、

衣装に関する不安がなくなっていきました。 

 

そうなると式の準備も楽しくなり、楽しく当日を迎えることができたと思います。

 

一番は、当日の写真を見返しても後悔がないこと!

 

一生に一度の一大イベント、

杭が残らなかったことは本当によかったです。


 

どれでも似合うと言っていた旦那さんも「なんかテイスト診断って当たってるかもね」と、

若月さんのアドバイスで選んだドレスの写真を見てつぶやいております(笑)



コメント投稿者:F.Aさま

2011.5.21[ウエディングドレス・アドバイス] 

先日こちらを利用させて頂きました。

ウェディングドレスと言えば漠然とAライン型が誰にでも似合い、

当たり障りなく、ぽっちゃり型の体型を気にしていた私には

体のラインを隠してくれる無難なそのAラインのドレスを試着しては

しっくりこない日が続いていました。


そんな時にこちらの「はなよめのミカタ」のサイトを知り、

思い切って若月さんにお願いすることにしました。

私に似合うドレスを若月さんに見立ててもらってみて自分の「好み」と

「似合う」ドレスが全然違うものだということを思い知りました。

体のラインが出やすいマーメイド型のドレスなど最初から選ぶ気も

なかった私ですが、私のタイプはソフトモダンに分類され、

ふんわりしたドレスよりマーメイドタイプのドレスが似合ったのです。


自分だけで選んだドレスとアドバイスを頂いた後で撮った画像を

見比べて見ると欠点もカバーしつつ、明らかに垢抜けた印象で自分らしい

ドレスを選ぶことができました。


好みも取り入れつつ、自分に似合うドレスを選ぶことが出来て若月さんに

お願いして本当に良かったと思います。

自分のことはなかなか客観的に見れないものですが、自分のタイプも

分かり、普段の洋服選びも応用できるのでとても興味深かったです。

おかげで最良の結婚式の日を迎えることが出来ました。

本当にありがとうございました。


コメント投稿者: nonco 

2009.8.10[ウエディングドレス・セレクト] 

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若月 真砂子


1973年生まれ、デザイン事務所、広告制作会社にて広告、グラフィック、パッケージ、ディスプレイのデザインを手がける。30歳でフリーランス(imaxDESIGN)として活動はじめる。色彩を学び直すつもりで佐藤邦夫氏(色彩学者)に出逢う。感性マーケティング研究所所長でもある佐藤氏に師事し日米特許テイスト・イメージインストラクター資格取得。現在「テイストスケール法」感性アナリストとして活動。

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